傷いてく心に怯えてた あの頃には 帰りたくない 誰も気付くことなく 時だけが 私を救おうとした 無限の言葉に操られ 誰も分からぬ未来を畏れた 右も左も見ずに渡った 長い長い 横断歩道 渡りきった先で出会った ナニカ と アナタ いつまでも感謝を ナニカニフカク いつまでも忘れない ナニカヲズット いつまでも伝えたい アナタニアイヲ いつまでも支えたい アナタノコトヲ ナニカ と アナタ 愛想尽かされぬように 私らしく いつまでも 私らしく いつまでも