生まれたばかりの瞳で僕を見つめないで
君の親にはなりたくない 恋人がいいから
はぐれないようにではなく ただ直向に解り合い
分かち合うために僕らは 手を繋ぐのだろう
二人混ざり合う喜び 何ものにも変え難いね
時の流れは残酷さ
少し遅めでいいんだよ
君との一時は
ah もっと傍に居たい
uh もっと意識されたい
I see 君以外考えられない
君が傍に居れば何も怖くない
君の笑顔 心の奥をくすぐらせる
君が居る 君の傍 君が好き
この響きに酔い痴れる
人を愛する心には羽根が生えている
僕一人では羽ばたけない 一人一つだから
二人の世界へ行きはしない ただ今までと違う
知らぬ世界を知るために 愛は空を駆けたがる
同じ気持ちになれたから 初めて知れた世界がある
君をよく知らないのは
これから知ってゆくため
これからさ二人
ah もっと感じさせて
uh もっと君を教えて
forever 君以外誰も見えない
君を抱き締めれば何も恐くない
君の温もり 身体中に染みてゆく
君が居る 僕が居る 笑い合う
この一時に酔い痴れる
君が好き 僕を好き 愛し合う
この響きに酔い痴れる
君が好き 君が好き 君が好き
この響きに酔い痴れる