トップ手引き私紹介日記帳作品集リンク連絡箱

ライン (3.55KB)

自由の欠片 (899B)

ライン (3.55KB)

日々のメッセージや独り言を書き連ねたメモ帳のようなものです。

宜しければご意見やご感想を 連絡箱 より頂けると幸いです。

流れ星の欠片へ戻る

◇ 400.
凭れかかる愛を
人知れず思い出す

◆ 399.
見つめないで、抱き締めたくなるから

◇ 398.
胸のトキメキをいつまでも…
心のキラメキをいつまでも…

◆ 397.
君が微笑むたびに「雪」が降るよ
この暑い夏に「雪」が降るよ

それはすぐさまに、僕の胸の中にある、
君への想いによって溶かされてゆくよ
そうして、程好く温かい水となって、
僕の身体を駆け巡ってゆくよ
いつも、君を感じる
それは君が可愛く微笑むたびに、
確かに、強くなってゆくよ

◇ 396.
その円らな瞳に見つめられると、
何だか吸い込まれてしまいそうです。
いや、出来る事ならば…
吸い込まれてしまいたいです(恥)

◆ 395.
早くみたいな…君の笑顔

◇ 394.
皆で撮った記念写真を見て君は、
僕が小さく映っているからなのか何のか、
何だか満足のいかない様子で、もう一回!
と、可愛い笑みを浮かべておねだりする
僕はそれに素直に応じる…

というのは、今日見た夢の話です。。

◆ 393.
足を軽く伸ばして座る君を
僕は後ろから包み込むようにして
ぎゅっと抱き締める
にやけた顔は、君からは見えない

◇ 392.
守り抜ける強さが欲しい
肉体的にも、精神的にも…

◆ 391.
水になってしまいたい
そうしたらアナタの半分以上を
私で満たす事が出来るのに…

◇ 390.
貴女の心も身体も
溜め息さえも欲しい

◆ 389.
私の胸に抱くもの
大きくおおきく膨らませ続けても
アナタなら怒りませんよね?

◇ 388.
繰り返す争いの果てに
ヒトは何かを見出せたのだろうか

◆ 387.
身体がこんなにも熱く火照るのは
貴女を想っての事なのでしょうか

いや…

ただの筋肉痛ですね(苦笑)

◇ 386.
心の隙間がある時は、
本当の世界、知れない気がする

◆ 385.
君に用事はなくとも、
絶対的な理由があるよ
好き、だから声が聞きたい

◇ 384.
君と過ごせた一日は
いつだって、かけがえなく…

◆ 383.
夜空を彩る花火を見ようか…
それとも、浴衣の可愛い君を見ようか…

◇ 382.
これは私の風邪なんです
誰にも奪わせません
私が「独り占め」です

◆ 381.
もしも、一生のお願いというのが、
存在するとしたならば、
是非とも君のために使いたい
だから、何か考えておいて下さい

◇ 380.
ボクがキミを心配するのに理由が要るだろうか…
いや、要らないだろう?マイフレンド

ボクがキミを支えるのに理由が要るだろうか…
いや、要らないだろう?マイスウィート

◆ 379.
愛というものの本質的な深さについては
きっと誰も気付く事ができないのだろう
私もまた、気付けないのと同じように…

◇ 378.
後悔する暇(いとま)があるならば、
前へ進むために費やせばいい

落ち込んでいる時間があるならば、
誰かを愛すために費やせばいい

◆ 377.
フライングはあるけれど
スタートはいつだっていい
最後まで走り抜けたらそれでいい

◇ 376.
三度の飯より、君が好き

◆ 375.
どうか途切れないで
今も 過去も 未来も…

◇ 374.
鮮やかに愛されて そして彩られて
僕らはこの世界に 放り投げられた

◆ 373.
ピンク色の風が吹き抜ける
そうして、二人の隙間を埋めてゆく

◇ 372.
安らかにおやすみなさい
たっぷりとお眠りなさい
そして、私の夢を見なさい
(最後の一行は軽い冗談です) 

◆ 371.
夢を追いかけよう あの日見たモノを
夢を追い続けよう 夢の中でも…

◇ 370.
本物の夢を夢と呼べずして
一体、どんな世界を知ろうというの

◆ 369.
僕らのストーリーには
バッドエンドも、
ハッピーエンドも要らない

…終わりなんてない。

◇ 368.
雨の足跡が聞こえる
少しずつ…近づいている

もうすぐ 雨が降る

◆ 367.
楽な生き方には、
面白味なんてない!

…かもしれない。

◇ 366.
幸せが広がってゆく
幸せに満たされてゆく

◆ 365.
夏に雪が降れば、
それは綺麗でしょうに…

◇ 364.
当たり前の日常を、
僕は『幸せ』と呼びたい

◆ 363.
他には何も要らない
ただ、アナタといられたら…

◇ 362.
本当に『七夕』は願いを叶えてくれると思う
あの時は信じていなかったけれど、今なら強く信じられる
実際、私は叶えてもらったのだから

◆ 361.
無理な時は『無理』って吐けばいい
現実は何も変わらないけど
ちょこっとはホッとすると思うから

◇ 360.
毎日ちょっとずつ、僕らは成長してゆくんだ

◆ 359.
私のストライクゾーンは広いけれど
ど真ん中に来る一球しか振りません

◇ 358.
もし 君が化けて出ても
偽者なら分かるくらい 君が好き
他の誰でもない 君が好き

◆ 357.
私の頭の中、割って見せてあげたい
どれ程、あなたで満たされているかを

きっと、呆れるよ
それくらい、あなただけ

◇ 356.
あなたに会い 溶けていった
冷たい 人見知りの激しい私
あなたを愛し 手に入れた
温かい 優しいと言われる私

◆ 355.
手に入らないモノと
手に入らなかったモノの違い

◇ 354.
私というちっぽけな器
秘めるには適さない大きな愛

◆ 353.
無意識にでも誰かを傷つけた時、
同時に自分も傷付いているという事に、
あなたはちゃんと気付けていますか。

◇ 352.
限界を勝手に作らない限り
限界なんて存在しないよ

◆ 351.
辛いと感じた瞬間に
それは苦痛でしかなくなるから
夢中になるくらい打ち込んでも
問題は無いと思うよ

だから元気を引き出してさ
無理する事無く頑張ろうよ
いつものように頑張ろうよ

◇ 350.
私に私を教えてくれた人
その人にいつも深く感謝です

◆ 349.
もし、空から飴が降ってきたら
あなたは食べますか
それとも、食べませんか

◇ 348.
『初めて』って一度だけです。
何にしても、大切にしないといけません。
出逢いも経験も、全てです。

◆ 347.
何かを育てるのはとっても楽しい
植物、動物、自分、子ども、愛…

◇ 346.
頭の中で考えるだけなら、
どれだけ都合よく考えたって、
怒られないし、罰も当たらないよ

◆ 345.
極当たり前の事だけど、
なかなか意識するのは難しい

「一日一日を大切に」

◇ 344.
あなたがいないと生きていられない、なんて
そんな事言われた日にゃ、心臓が壊れそうなほどに
幸せそうで、私はもっと幸せそうで…

◆ 343.
夢の中でも、君の事ばかり考えている

◇ 342.
君と有名人の違いなんてさ
図鑑に載っているかいないか、そんなもんだろう?
だったら、名も無き花でもいいじゃないか
これから先、図鑑に載るんだからさ

◆ 341.
君とアイツの違いなんてさ
クレヨンの色の違い、くらいのもんだろう?
君は、君の色に自信を持てばいい
だってさ、君の人生を味わえるのは、
世界で一人、君しかいないんだからさ

◇ 340.
陽だまりの中を爆走するように
忙しなく生きてゆこう

◆ 339.
アナタに、ここまで育ててもらいました。
アナタに、今は介護してもらっています。
アナタは、私のかけがえのない人です。

◇ 338.
愛をふりかけて、
 手を合わせて、
…いただきます。

◆ 337.
私よりも、アナタの方が、ずっと凄いですよ。
だって、アナタにはどれも勝てる気がしませんから、
まあ、だからこそ、意地でも勝ちたいのですけどね。

◇ 336.
流れ星っていうと素敵な感じ
夜這い星っていうと少し大人な感じ

◆ 335.
何か、悔しい
全然、勝ち足りない

◇ 334.
少し頑張りました
ですから負担になんてなり得ません
思う存分、相手してやって下さい

◆ 333.
貴女の息遣いを感じると
自然と鼓動が早まる
高鳴りが治まらなくなり
一人存在を噛み締める

◇ 332.
愛に、そっと凭れ掛かってみる。

愛というものは、とてもふかふかしている
愛というものは、心地好い温もりをくれる
愛というものは、愛くるしい程の可愛さを纏っている
愛というものは、はにかみながら凭れ返してくれる

今日も、そっと凭れ掛かってみる

◆ 331.
僕らはパズル
ツーピースのパズル

◇ 330.
吐息まで愛しく
息遣いさえも
もはや心地好い春風
くすぐったくもある
柔らかな幸福の園

◆ 329.
三日連続、貴女の夢です
もしかしたら記憶に残っていないだけで、
毎日見ているのかもしれません

◇ 328.
あなたに植え付けられた種
立派な花を咲かせました

この花は図鑑に載っていません
でも枯れない花だそうです
私の心がそう教えてくれます

雨の日も風の日も咲き誇ります
勿論、明日も明後日もいつまでも…

◆ 327.
貴女に凭れてみると
何気ない二人の時間も
ただ愛しく過ぎ去る
我慢する必要はなくて
素直でありのままを
君に愛されたいと願う
大好き、大好き…
私からの言葉の贈り物

◇ 326.
胸に朝顔、毎日咲かす
眠りに就くまで、力一杯

◆ 325.
たまには考え方を変えてみます

一度もある人生です
誰かのために生きても、いいんじゃないでしょうか

◇ 324.
今、私に出来る事をする
それはとても簡単な事のようで、とても難しい事

◆ 323.
離れる時には、あなたの書物(こころ)に
そっと栞(アタシ)を、忍ばせて次の約束まで

◇ 322.
コワレタアタシ、アナタシカシラナイ

◆ 321.
離れたくなくても、離れなければならない
離したくなくても、離さなければならない
受け入れたくなくても、受け入れなければならない

一時的な別れ…
次の約束までの。

◇ 320.
朝目覚めて、光を解(ほど)き
昼訪れたら、光を梳(と)かし
夜舞い降りたら、光を結ぶ
そんな毎日を過ごしています

◆ 319.
コツがあるんです
強くなるにはコツがあるんです
たぶんそれは愛と同じなんです

◇ 318.
何だか私の身体じゃないようです
じゃあ何なんだろうって思います

◆ 317.
私は花と少し違います
注ぎすぎても枯れることはありません
ですから、思う存分注いで下さい

◇ 316.
肩を寄せ合い 息を潜めて
優しい風を受けながら 互いの鼓動を感じる

◆ 315.
半人前でも 二人合わせれば 一人前

◇ 314.
ふわり 雨が舞う
にたり 風と共に

◆ 313.
二人の手 解くとき
一番大切なモノ
落としたような甘い痛み
僕の身体を襲う

◇ 312.
何から何まで手に入れようとして
結局何も手に入らなくなるならば
一番大切な物をカッコ悪くなってでも
しがみ付いて守るべきだと思うんだ

◆ 311.
あなたは私にとって空気のような存在ではありません
もっと私を強く意識させて、虜にする存在です
生きていく上で、必要不可欠な存在です
例えるなら、そうですね…食事です
って流石にそれは失礼ですかね

◇ 310.
私が幸せにのぼせてしまった時は
あなたが側で看病して下さい
きっと一生治らないでしょうけれど

◆ 309.
私はあの人を想い、涙を流すけれど
一体空は誰を想い、涙を流すのだろう

◇ 308.
今の気持ちを言葉にするならば
たぶん「触れたい」に一番近い

◆ 307.
どの風も私の側を通り過ぎる
何だか今日はそんな気分

◇ 306.
光が私を照らす
毎日変わらず私を照らす

何にも特別な事はしていないのに、
そう考えてみると何だか少し誇らしげ

◆ 305.
星が夜空を流れて
真っ先に君の事を考えた
ただただ、君の幸せを願った

◇ 304.
あの夢を思い出すと
たまに、幸せが後ろめたくなる

◆ 303.
あなたの優しさを見習いたい
あなたの温もりに埋もれたい
あなたの事だけを、考えたい

◇ 302.
今日も、春の風が啼く
息を潜め、そよそよと―

◆ 301.
今日も空は笑う
今日も君を想う

流れ星の欠片へ戻る

ライン (3.55KB)

じゆうのかけら (1.03KB)

ライン (3.55KB)

あたまてびきわたしにっきさくひんつながりてがみ

全ての作品のコピー・配布・無断転載は固くお断りします。

inserted by FC2 system