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素直の欠片 (929B)

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日々のメッセージや独り言を書き連ねたメモ帳のようなものです。

宜しければご意見やご感想を 連絡箱 より頂けると幸いです。

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◇ 500.
自分に言い聞かすことで

小さく変わること
前へ進めること
一歩を踏み出せること

あるんじゃないのかな

◆ 499.
夢見心地よく

よく

よくよく

考えると現実

◇ 498.
流れ 流れて
流れ着いたならば
そこがきっと
アナタ本来の
還るべき場所だから

◆ 497.
心 閉ざした風を撫でて

頑張ったよね 褒めてやる

◇ 496.
今年も無事に年が明けたから
この言葉を記そうと思う

明けましておめでとう

◆ 495.
好き

想いを口にして

◇ 494.
風が舞う
幸せを滲ませて

遥か彼方からの
贈り物を載せて

◆ 493.
風が吹けば
寄り添って

風邪を引けば
見守って

◇ 492.
一つ一つの雨粒が、
地に落ちて弾けて、
たったの一粒が、
到底数え切れない、
粒々に変わって…

また一つになる。



人の心もまた、

それに似ている。

◆ 491.
雨が一粒
降り落ちるその度に
アナタの事を
思い描いています

◇ 490.
数字が一つ増えるだけで
正直に言ってしまえば
何かが特別に大きく
変わる訳でもないのだけれど

それでも
貴女と過ごせたなら
って
そんな風に思うんだよ

◆ 489.
誰かへと届けたい
そんな優しい思いのように
溢れる音が町を覆い
光が人々を抱き締める

Merry Chiristmas!

◇ 488.
クリスマスの前夜
二人きりで過ごす
一時の甘い時間

いつもよりほんの少し
特別な感じがして…

◆ 487.
たとえ
しどろもどろになってしまったとしても
今の自分に可能な限りの思いを
不器用ながらに相手に伝えることは
とても大切な事に感じます

◇ 486.
手を伸ばせば
届きそうで 届かない
空は君みたいで
時折 愛おしくて

◆ 485.
弾む心のままに
想いは強まっていく

その一方で

弾む心を抑制しつつ
想いは深まっていく

◇ 484.
ふと目に飛び込んだ
小さな駐車場の
赤色のコーン

◆ 483.
小鳥のフラットなさえずりも
朝特有の静けさも
子守唄の一つに過ぎない

◇ 482.
あ〜、愛してる

あ〜、愛されてる

◆ 481.

◇ 480.
冬の寒空を埋め尽くすは
白の妖精か はたまた天使か

◆ 479.
あなたは私なんかより
日々頑張っていますよ

私では到底成し得ないくらい
日々頑張っていますよ

◇ 478.
平々凡々な人生にも、
山があったり、谷があったり…

ねぇ、とりあえず、
あの山から、越えていこっか

◆ 477.
夢や理想には程遠い
そんな現実が憎たらしく
ときに疎ましく…

それは人それぞれ
ある事だろうよ

でもね

そう感じている間中はずっと
夢や理想に近付いていると
私はそう考えていますが

◇ 476.
ひとしずくの涙で
世界が一変する
なんて事はないだろう

それでも地に沁み込んだ
その涙、思いの分だけ
平和に近付いていると
強く信じたい

◆ 475.
秋が去れば 冬が来る
冬が去れば 春が来る

でも

もし君が去るなら 僕は追う
あるいは引き止める

(本心ではない限り)

◇ 474.
毎秒 君を抱き締める
この胸の中で 強く優しく

◆ 473.
漠然としたイメージが
確かなものへと姿を変えて
私の元へ舞い降りた日

今日はそんな日

◇ 472.
貴女が喜んでくれる限り
強く優しく抱き締めます

貴女が喜んでくれなくとも
貴女が嫌がらない限り
変わらぬ強さで抱き締めます

◆ 471.
出来る事はあんまりない
けど、ゼロにもならないから
一つずつ、あなたのために
やってあげられたら、と思う

◇ 470.
今年も冬
やって来ました

寒く厳しい冬
やって来ました

アナタに近づきやすい冬
やって来ました(笑顔)

◆ 469.
人生がプラスマイナスゼロになるなんて
一体、何処の誰が言ったのだろう
どうせ自身で思い込む事ならば
人生プラス100…いや、1000、いや…
で、いいんじゃないのかなって

◇ 468.
何に注目したとしても
君に繋げられる気がするのは
僕が人に自慢する事の出来る
一番の誇りだと思います。

◆ 467.
言葉以上に
持つ意味以上に

愛してる。

◇ 466.
言葉のまんま
その意味のまんま

大好き。

◆ 465.
夢の中で会う君よりも
現実世界で会う君の方が
ずっと、ドキドキするよ

夢の中で君を想うよりも
現実世界で君を想う方が
ずっと…

◇ 464.
どんなに離れたとしても
君とは確かに繋がっている

心の中で、繋がっている

◆ 463.
おめでとう。
ありがとう。

今日は本当に、
ただ、それだけ…

◇ 462.
青空の似合う虹を滑り降りて
今から君を迎えにいくよ

◆ 461.
貴女を癒すソファー役を
私が買って出ますから
どうか存分にお寛ぎ下さい

無論、仕方なくです(喜んで)

◇ 460.
足を軽く伸ばして座る君を
僕は後ろから包み込むように
確かめるように抱き締める

絶対に離さない…

そう、心の中で呟きながら
君の柔らかさを感じるたび
たまらずに嬉しくなる

心の底から癒される僕がいる

◆ 459.
白くはなり切れない
冬の吐息のように
思いの丈全ては
伝え切れない僕だけど

◇ 458.
痛く切ないこの気持ち
涙になるその代わりに
夜空を美しく流れて
誰かの願いを叶えましょう

◆ 457.
手をかざして
想いを焦がして

◇ 456.
あんまり贅沢な言葉を与えないで下さい
私の喜ぶ言葉を与えないで下さい

…調子に乗ります(笑

◆ 455.
私にとってのアナタは
何かが素晴らしいのではなく
何もかもが素晴らしいのです

お世辞抜きで…

◇ 454.
あなたが酷く悲しむのならば、
たとえ、神が決断したことでも、
また、運命がそれを認めても、
多くがそれを受け入れても、
私は決して、許しはしない

と同時に、

あなたのどんな悲しみも、
指で拭ってあげる

慰めてあげる、
癒してあげる…

包み込んであげるから。

◆ 453.
この手から感じるもの
数え切れないくらい

この胸から感じるもの
抑え切れないくらい

◇ 452.
君が空だろうと何だろうと
僕は必ず君を抱き締めるよ
それ以上で包み込むよ

君が嫌がらない限りは…

◆ 451.
橙色をした風
人懐こい夏を追いやり
淋しがり屋の秋
連れてやって来た

◇ 450.
強さの裏に潜む 弱ささえも
いつしか 誰かに愛されたのならば
そこがきっと 君の居場所
帰る場所 故郷なんだろうね

◆ 449.
躓く事は悪くない
更に一歩を踏み出せるなら

◇ 448.
生まれ出でた事に
理由が要るのならば
僕は一度切りのそれを
君のために使いたい

◆ 447.
願いは願いのままでいい
想いも想いのままでいい

決して
叶い切る事なく

僕の役目
奪う事なく

◇ 446.
過去に戻りたい
そう、願う事もあった

今を忘れたい
そう、望む事もあった

だけど

今は思う事は

ただ

今のまんま

僕のまんま

十分過ぎるなぁ

って

◆ 445.
秋の夜風が
君の香りを
僕の下まで

◇ 444.
秋の季節以外だって
私の胸の中にはいつでも
紅葉があったりして…

◆ 443.
この胸には到底
秘め切れないよ

貴女への愛は―

◇ 442.
耳を澄ませば
聞こえる気がする
僕の名を呼ぶ
あの愛しい声

◆ 441.
やっぱり、どんな特別だって、
アナタにプレゼントしたいからって、
携帯買ってすぐに電話をしたアタシ

…馬鹿(恥

◇ 440.
何でもないような言葉の裏に
隠し切れない想いは溢れていて…

そんな想いにまで気付けた時
全ては宝物のように感じられて…

ただ、ありがとう、って。

◆ 439.
もしも君が空のような
大きな存在だったとしても
ボクは君を柔らかく
包み込んであげられるよ
この身体に秘められたもの
地球よりも大きいから

◇ 438.
君に「愛して欲しい」なんて、
口が裂けても言わないよ

だけど「愛されて欲しい」とは、
言うかもしれない

怖がらずに、怯えずに…

◆ 437.
今まで感じていた「好き」
惨めに思えるくらい
僕は君と出逢って知った

そうして

初めて

「好き」だけで涙した

◇ 436.
想いを あなたへ
届けよう 紡ぎながら

さすれば

明日へと 羽ばたく翼が
僕らを 連れてゆくから

◆ 435.
弱さを知っている アナタだから
誰より強くなれる 素質がある

未来に怯える フタリだから
誰より通じ合える 奇跡がある

◇ 434.
青空 にあう 虹の滑り台
キミ コドモ コエが届く

春風 そよぐ 公園のベンチ
キミ オトナ コエを奏でる

◆ 433.
心の叫びを
遠く響かせ
虹の美しさ
震えるように

◇ 432.
荒んだ心に
きらめく雫
ぽとりと滴る
汗も涙に

◆ 431.
一つ ひとつ 繋ぐように
ココ ロヲ カタチにする

一つ ひとつ 紡ぐように
オモ イヲ コトバにする

◇ 430.
もうすぐ、
小さな、ちいさな
おててが舞う季節

◆ 429.
未来は誰にも見えないけれど
鼓動が確かに教えてくれる

未来は、君と―

◇ 428.
君と結ぶ未来への約束は
「束縛」というよりも
もはや「自由」に近くて
増えるたびに、胸が弾むんだ

◆ 427.
水浴びをする緑が私に向かって微笑む
水遣りをするおじさんを尻目に

◇ 426.
触れて、トクン。
触れられて、トクン…

◆ 425.
いつだって、君は可愛いんだね

たまには可愛くないところ、
見せてくれてもいいんだよ?

◇ 424.
いつしか忘れてしまうような、
あやふやになってしまうような、
小さな思い出の欠片だとしても、
永遠に胸に刻み込めるように、
ボクは決して手を抜くことなく、
心から努めたいと思ってるんだ。

◆ 423.
君の名を呼ぶたびに、
君への想いは強まって―

◇ 422.
途切れぬ想いに耳を澄ませて
自分なりに紡ぎ出した言の葉

連ならせて、尊重し合わせて…

◆ 421.
知るは世界の果ての音
知らぬは世界の果ての色

◇ 420.
寄せては返す愛の波
目に焼きつくような水平線
橙の笑顔をおんぶして…

◆ 419.
吹き抜ける風の美声
空へと噴き出す水の羽根
ベンチに凭れかかりながら、
公園で一人心癒されて…

◇ 418.
近付いてくる足音に耳を澄ます
聞き慣れた音のようで、そうではない
ねえ、君はだあれ…

◆ 417.
沢山知れて、ハッピーだよ♪
でも、君の事
これからももっと教えて欲しい

◇ 416.
アナタに連れ回されるのならば
それが何処であったとしても
私も身体も心も、本望です

◆ 415.
想いが止めどなく溢れてくるのに、
それをカタチにする事が出来ない

上手く纏まらない…

悔しい。

◇ 414.
始まりを作ったのは、私ではない

私に微笑みかけてくれた君が、
そもそもの二人の始まりを作ったのだから…

◆ 413.
話した内容の一つ一つまでは、
残念ながら到底覚え切れない
それでも覚え続けたいものはあって…
決して忘れない思い出にしたくて…
私は記憶の一握りを辿れるように綴る
ほら、あの日の輝きは今でも色褪せていない

◇ 412.
ひとしずく、流れた愛が頬を伝う
ほら、こんなにもキミが好き…

◆ 411.
愛しいから言うのであれば…
んーじゃあ、もっともっと、
「可愛い」って言って下さい。
(調子に乗ってはいけません)

◇ 410.
欠点や短所が酷く目立つ…
それが悔しくて仕方がない

でも逃げてちゃ何にもならない
向き合って受け止めなきゃ…

心の広さが欲しい…
ホンモノが欲しい…

◆ 409.
あなたを愛すのと同じように…
あなたを助けるのにも、気遣うのにも、
理由なんて要らないはずです

◇ 408.
掻き消されぬように…
無事、届くように…
そう願っては精一杯に紡ぎ出した
言の葉たちを見送るように送り出す

◆ 407.
僕からは見えない君も
支えられたら、と思う

◇ 406.
もうすぐに
吹き始める
強き風の香り

◆ 405.
未熟な青の色
何の遠慮もなく
空一面に広がっている

◇ 404.
忘れられない物語
誰もが口ずさみ始める歌
ハッピーエンドは要らない
終わりなんて求めていない

◆ 403.
いつまでたっても、

にやにや、にやにや、と

◇ 402.
秋の愁いは
紅葉の色に染まりて
いつしか誤魔化される

◆ 401.
美しさを一欠けら 君はくれた

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すなおのかけら (1.05KB)

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あたまてびきわたしにっきさくひんつながりてがみ

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